きっかけは「数分間のエールを」のPVだった
やってみたいと思った直接のきっかけは、「数分間のエールを」のプロモーションを数分見たことでした。映像の世界に引き込まれた瞬間に、「見るだけじゃなくて、この世界の中に自分が入って、手で触って動かせたらどうなるんだろう」という衝動がわいてきたんです。その場で「やりたい」と思ったまま、いまも続けています。
okojoはいま3Dに取り組んでいて、Blenderで世界そのものを作っています。そして次のステップとして、その世界の中に入り込み、中で操作ができないかを本気で試しているところです。